初めて猫を飼育することになった

子猫の育て方

子猫をいただけることになって、初めて我が家に来てくれたけれど、何から何までが初めてだから、テンパることばかりでした。

新しい環境に慣れさせる

子猫を迎えることになって、我が家の環境に慣れさせることを最初に考えることが必要だって、譲ってくれた愛猫家から聞いたので、好奇心でぐるぐる部屋を散策するのを妨害しませんでした。

 

たっぷり寝ても夜は起きてる

子猫のときって、ビックリするくらいたっぷり睡眠することを初めて知りました。寝ている間は邪魔をせずに見守ることも飼い主には必要なマナー・ルールです。

寝てばかりで心配になるけど、人と違って夜行性ってことを忘れていて、夜は活発に走り回っていました。

 

トイレのサインを見逃さない

比較的我が家の子猫は早くトイレを覚えてくれました。

ソワソワしたり、あっちこっちニオイを嗅いだりし始めたら、トイレに連れて行くだけでした。

サインとして分かりやすかったのは、床を掻く仕草でした。

 

上手くいかないトイレのしつけ

譲ってくれた愛猫家から、使用していたトイレの砂を少し譲り受けることができたので、もしもトイレのしつけが上手くいかないなら、試してほしいです。

もちろん、トイレ以外の場所で粗相をしてしまったら、そこにトイレを設置すれば早く場所を覚えてくれます。

 

まずは健康面をチェックしよう

子猫を譲り受けてから、まずは健康管理とワクチン接種は必要で、飼い主となる自覚がしっかり芽生えました。

動物病院へ連れて行けば、健康診断もつくので安心して飼育ができています。

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