猫がコードを噛んでしまったときにするべきこと

子猫の育て方

猫を飼っており、コードをよく噛んでいて頭を悩まされておりました。

ですが、現在ではいろいろと試行錯誤して猫はコードを噛まないようになりました。

猫がコードをはじめて噛んだとき

猫を飼育しはじめたのは去年の6月からです。

そのときの猫でありますが生後6ヶ月の幼猫でありました。

それから一年が経過をして成猫になったころに電気コードを噛むようになりました

しつけてもいうことを聞かない

電気コードを噛むことは、感電などの恐れもでてくるので、それは避けなくてはいけないと思い、しっかりと猫に体と言葉で学習をさせたつもりですが、一向に噛むことが治らない時期がありました。

友人に相談を行い、対策グッズを購入

同じ猫を飼っている友人などにこのことを相談させていただき、それで友人は電気コードにチューブを巻きつけていると言っておりました。

じぶんは電気工事などはしたことがないのですが、今では猫用の電気コードチューブがあるようです。誰でも簡単に着手ができるみたいです

実際に工事を実施しました

家のコード全てにアマゾンで購入をしたチューブを電気コードに巻きつけたのですが、これが効果的面で猫が噛んでもコードが傷つくことはなくなりました

安くて安価

昔ならこんな便利なアイテムなどは販売をされていないかと思いますが、現在ではいろいろな動物グッズなどもネットで販売をされているので悩んでいる方はいろいろと覗き込んで探してみてもよいかと思います。

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